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東方三月精 Strange and Bright Nature Deity (2) (角川コミックス)  はてなブックマークに追加

東方三月精 Strange and Bright Nature Deity (2) (角川コミックス)
比良坂 真琴
角川グループパブリッシング (2009-02-18)

つちのこ。

何と言ってもつちのこのかわいさだろう。
あのゴロンとしたフォルムは癖になります。

で東方三月精の2巻。
儚月抄と違ってストーリーらしきものが無いです。
その為その季節ごとの三月精たちのちょっとしたやり取りが中心。
その中で他のキャラクターが絡むとかそういうの。

今回は魔理沙とチルノと絡むところが目立ちましたね。
特に魔理沙のリーダー的な立ち居振る舞いは個人的に好き。
んでチルノと一緒に遊ぶというつるみ方も良いですね。
他キャラと絡むことで話の幅が広がります。

そいで今回一番印象的だったのがそういう三月精の他キャラに対する認識ですね。
1番最初の話でのアリスを頼ったり、本人のいない前でさん付けするところとか(魔理沙は呼び捨て)中々微笑ましいシーンだと思います。
1巻のアレが効いているんだなとw

基本的には三月精がイタズラや冒険をする話ですがそれとは別にキャラクターが気になる行動をしていたり…
今回で言えば明けの明星云々とかね。
…サイドストーリー的と考えれば色々なことが起こっているけど、それとは別に三月精が遊んでいるということか。
ですが2巻になって他のキャラとの絡みも増えて楽しみが増えてきました。
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